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西日本ものづくり協同組合とは
西日本ものづくり協同組合は、平成20年4月1日に副資材の共同購買を目的として設立されました。平成21年より外国人技能研修生の受入れを開始し、現在はミャンマー、ベトナム、カンボジア、中国、インドネシアの技能実習生と特定技能外国人を受入れ、監理団体また支援機関としてサポートをさせていただいております。
当組合での受け入れ事業は、企業様と実習生とのコミュニケーションが一番大切だと考えており、当組合の担当者(母国語通訳者)が家族のように心を通わし、日頃のメンタルケア、フォローアップの徹底を心がけております。
外国人技能実習生制度とは、技能実習生への技能等の移転を図り、その国の経済発展を担う人材育成を目的としたもので、我が国の国際協力・国際貢献の重要な一翼をになっています。
生活ガイダンスの実施、住宅の確保、生活のための日本語習得、相談・苦情対応の支援を行います。
受入れ機関に代わり行政手続に関する申請、出入国在留管理庁への各種届出を行います。
外国人雇用の経験・実績から教育指導、支援活動のノウハウを活かし良好な人間関係を構築します。
ミャンマー